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ヒット件数: 680件

年/月/日種別/表題[媒体など]/付記巻数/頁数
1920/08/22漫画
人間社同人の講演スケッチ[読売新聞 7面]
*久米正雄、田中純、小山内薫、里見弴、吉井勇
3-5
1921/01/25漫画
其日の加藤子[読売新聞 2面]
*加藤高明
3-6
1921/01/26漫画
昂然たる田中陸相[読売新聞 2面]
*田中義一
3-6
1921/01/28漫画
〔岡田良平〕[読売新聞 2面]
3-6
1921/01/29漫画
永井君曰く[読売新聞 2面]
*永井柳太郎
3-6
1921/01/30漫画
台湾総督田健治郎男[読売新聞 2面]
3-7
1921/02/01漫画
江木千之翁[読売新聞 2面]
3-7
1921/02/02漫画
横山勝太郎君の痛撃振り[読売新聞 2面]
3-7
1921/02/03漫画
「委員長をおよしなさい」と極めつけられた 鳩山一郎君[読売新聞 2面]
3-7
1921/02/04漫画
関直彦君曰く[読売新聞 2面]
3-8
1921/02/05漫画
長官から清廉潔白を保証された 杉山総長[読売新聞 2面]
*杉山四五郎
3-8
1921/02/06漫画
撤兵の急を高調せる 中野正剛氏[読売新聞 2面]
3-8
1921/02/08漫画
「身体精神共に旺盛な」 原首相[読売新聞 2面]
*原敬
3-8
1921/02/08漫画
仲小路君[読売新聞 2面]
*仲小路廉
3-9
1921/02/10漫画
古歌を引いて文相を戒むる 前田利定子[読売新聞 2面]
3-9
1921/02/10漫画
阪谷芳郎男[読売新聞 2面]
3-9
1921/02/10漫画
原首相[読売新聞 2面]
*原敬
3-9
1921/02/11漫画
当日の尾崎氏[読売新聞 2面]
*尾崎行雄
3-10
1921/02/11漫画
咢堂に一蹴された 望月氏[読売新聞 2面]
*望月小太郎
3-10
1921/02/13漫画
早速鈴木両氏の予算返付論を聴取して 天下泰平の高橋蔵相[読売新聞 2面]
*高橋是清
3-10
1921/02/13漫画
当日の議場気分を象徴した 野田逓相の居睡[読売新聞 2面]
*野田卯太郎
3-10
1921/02/15漫画
若槻礼次郎氏[読売新聞 2面]
3-11
1921/02/15漫画
一々項目をお挙げなさいと 高橋蔵相[読売新聞 2面]
*高橋是清
3-11
1921/02/16漫画
内田嘉吉氏[読売新聞 2面]
3-11
1921/02/16漫画
元田鉄相[読売新聞 2面]
*元田肇
3-11
1921/02/20漫画
弾劾案を提げて陣頭に起った野党の闘将 病武富時敏君[読売新聞 2面]
3-12
1921/02/20漫画
闘将の矢面に立った 大岡育造君[読売新聞 2面]
3-12
1921/02/22漫画
鉄相を苦しめた貴族院の恐い顔 第一 中村是公氏[読売新聞 2面]
3-12
1921/02/22漫画
第二 阪本釤之助氏[読売新聞 2面]
3-12
1921/02/25漫画
〔山本達雄農相〕[読売新聞 2面]
3-13
1921/02/26漫画
大木法相曰く[読売新聞 2面]
*大木遠吉
3-13
1921/02/27漫画
「計数を云へ」と井上氏に薄った 高田耘平氏[読売新聞 2面]
3-13
1921/02/27漫画
井上氏曰く「ウ……」[読売新聞 2面]
*井上角五郎
3-13
1921/03/02漫画
弁明の人 前田米蔵氏[読売新聞 2面]
3-14
1921/03/02漫画
弁明の人 森恪氏[読売新聞 2面]
3-14
1921/03/03漫画
正木照蔵氏[読売新聞 2面]
3-14
1921/03/03漫画
埴原次官[読売新聞 2面]
*埴原正直
3-14
1921/03/12漫画
阪谷芳郎男[読売新聞 2面]
3-15
1921/03/12漫画
前田利定子[読売新聞 2面]
3-15
1921/03/12漫画
江木千之氏[読売新聞 2面]
3-15
1921/03/12漫画
藤村義朗男[読売新聞 2面]
3-15
1921/03/16漫画
大口喜六君[読売新聞 2面]
3-16
1921/03/16漫画
井上孝哉君[読売新聞 2面]
3-16
1921/03/19漫画
党争を超越した 副島義一博士[読売新聞 2面]
3-16
1921/03/23漫画
定年法違憲論に気を吐く 横山金太郎君[読売新聞 2面]
3-17
1921/03/23漫画
口マメな矢口長右衛門君[読売新聞 2面]
3-17
1921/03/24漫画
野田逓相[読売新聞 2面]
*野田卯太郎
3-17
1921/03/25漫画
島田三郎氏 三十年の政友を捨てて[読売新聞 2面]
3-17
1921/06/04漫画
とらまえたぞ[読売新聞 2面]
*原敬
3-18
1922/01/22漫画
質問戦の火蓋を切った浜口総務[読売新聞 2面]
*浜口雄幸
3-18
1922/01/22漫画
答弁に起った高橋首相[読売新聞 2面]
*高橋是清
3-18
1921/08/15漫画
八ヶ岳のいでゆを訪ねて(一)[読売新聞 3面]
3-52
1921/08/16漫画
八ヶ岳のいでゆを訪ねて(二)[読売新聞 3面]
3-53
1921/08/17漫画
八ヶ岳のいでゆを訪ねて(三)[読売新聞 3面]
3-54
1921/08/18漫画
八ヶ岳のいでゆを訪ねて(四)[読売新聞 3面]
3-55
1921/08/19漫画
八ヶ岳のいでゆを訪ねて(五)[読売新聞 3面]
3-56
1922/01/24漫画
藤村義朗男[読売新聞 2面]
3-19
1922/01/24漫画
仲小路廉氏[読売新聞 2面]
3-19
1922/01/24漫画
望月小太郎氏[読売新聞 2面]
3-19
1922/01/24漫画
内田外相[読売新聞 2面]
*内田康哉
3-19
1922/01/25漫画
床次内相[読売新聞 2面]
*床次竹二郎
3-20
1922/01/25漫画
植原悦二郎氏[読売新聞 2面]
3-20
1922/01/26漫画
ソゲン事は野田卯太郎はチットも知らんタイ[読売新聞 2面]
3-20
1922/01/26漫画
中野正剛君[読売新聞 2面]
3-20
1922/01/27漫画
大連会議は中止したがよいと 正木照蔵君[読売新聞 2面]
3-21
1922/01/27漫画
湾人の思想を説く 田総督[読売新聞 2面]
*田健治郎
3-21
1922/01/27漫画
早速整爾君[読売新聞 3面]
3-21
1922/01/28漫画
大見得をきった 目賀田男[読売新聞 2面]
*目賀田種太郎
3-22
1922/01/28漫画
劣悪論と馬鹿論で 山梨陸相[読売新聞 2面]
*山梨半造
3-22
1922/01/28漫画
軍備問題を追窮する大口喜六君[読売新聞 2面]
3-22
1922/01/29漫画
江木翼君[読売新聞 2面]
3-22
1922/01/29漫画
永井柳太郎君[読売新聞 2面]
3-22
1922/01/31漫画
田辺熊一君の委員長振り[読売新聞 2面]
3-23
1922/01/31漫画
総辞職が当然だと 湯浅凡平君[読売新聞 2面]
3-23
1922/01/31漫画
敷設法案通過の御利益を説く 元田鉄相[読売新聞 2面]
*元田肇
3-23
1922/02/02漫画
岡田良平君[読売新聞 2面]
3-23
1922/02/03漫画
川崎克氏[読売新聞 2面]
3-24
1922/02/03漫画
横山勝太郎氏[読売新聞 2面]
3-24
1922/02/04漫画
岡田良平氏[読売新聞 2面]
3-24
1922/02/04漫画
中橋文相[読売新聞 2面]
*中橋徳五郎
3-24
1922/02/05漫画
辛辣に捲くしたてた 若槻礼次郎氏[読売新聞 2面]
3-25
1922/02/05漫画
答弁の辞に窮した 内田外相[読売新聞 2面]
*内田康哉
3-25
1922/02/07漫画
首相の答弁心得難しと 江木千之君[読売新聞 2面]
3-25
1922/02/07漫画
内田外相を問ひ捲った 坂本俊篤男[読売新聞 2面]
3-25
1922/02/09漫画
阪谷芳郎男[読売新聞 2面]
3-26
1922/02/09漫画
ガラアキの雛壇を前に長談義を試みた 勝田主計君[読売新聞 2面]
3-26
1922/02/14漫画
福原俊丸男[読売新聞 2面]
3-26
1922/02/14漫画
上山満之進氏[読売新聞 2面]
3-26
1922/02/14漫画
中村是公氏[読売新聞 2面]
3-26
1922/02/16漫画
山梨陸相[読売新聞 2面]
*山梨半造
3-27
1922/02/16漫画
犬養毅氏[読売新聞 2面]
3-27
1922/02/16漫画
大岡育造氏[読売新聞 2面]
3-27
1922/02/17漫画
男妾呼はりされた 三木武吉君[読売新聞 2面]
3-27
1922/02/17漫画
「拳は振りあげたが打ちはしなかった」と 西川嘉門君[読売新聞 2面]
3-27
1922/02/18漫画
柳原保恵伯[読売新聞 2面]
3-28
1922/02/19漫画
田淵豊吉君[読売新聞 2面]
3-28
1922/02/22漫画
〔松本君平〕[読売新聞 2面]
3-28
1922/02/24漫画
普選の大旆を翳して 獅子吼せる磐州翁[読売新聞 2面]
*河野磐洲
3-28
1922/02/25漫画
議場を占領した佐々木蒙古王(上は奥議長)[読売新聞 2面]
*佐々木安五郎、奥繁三郎
3-29
1922/02/26漫画
沼南翁曰く[読売新聞 2面]
*島田三郎
3-29
1922/03/08漫画
〔中橋徳五郎文相〕[読売新聞 2面]
3-29
1922/03/16漫画
下岡忠治君[読売新聞 2面]
3-29
1922/03/24漫画
昇格案は大学制度を破壊する…と嗄声で大見得を切った江木千之翁[読売新聞 2面]
3-30
1922/12/29漫画
〔小山松寿〕[読売新聞 2面]
3-30
1923/01/24漫画
加藤高明子の一大獅子吼[読売新聞 2面]
3-30
1923/01/24漫画
最初の経綸を述ぶる 加藤首相[読売新聞 2面]
*加藤友三郎
3-30
1923/01/24漫画
市来蔵相[読売新聞 3面]
*市来乙彦
3-30
1923/01/05漫画
漫画のお正月(一)[読売新聞 3面]
3-84
1923/01/25漫画
江木氏[読売新聞 2面]
*江木翼
3-31
1923/01/25漫画
望月氏[読売新聞 2面]
*望月小太郎
3-31
1923/01/26漫画
若槻礼次郎氏[読売新聞 2面]
3-31
1923/01/26漫画
〔鈴木富士弥〕[読売新聞
*掲載面未詳。市内版では不掲載
3-31
1923/01/27漫画
浜口雄幸君[読売新聞 2面]
3-32
1923/01/28漫画
藤村義朗男[読売新聞 2面]
3-32
1923/02/01漫画
阪谷芳郎男[読売新聞 2面]
3-32
1923/02/01漫画
仲小路廉氏[読売新聞 2面]
3-32
1923/02/02漫画
関和知氏[読売新聞 2面]
3-33
1923/02/03漫画
大口喜六氏[読売新聞 2面]
3-33
1923/02/04漫画
山川健次郎男[読売新聞 2面]
3-33
1923/02/06漫画
武器問題其他でチラリと九寸五分をひらめかす永井柳太郎君(下)と黒を白と云ひ白める山梨陸相(上)[読売新聞 2面]
*山梨半造
3-33
1923/02/07漫画
〔上山満之進〕[読売新聞 2面]
3-34
1923/02/09漫画
枢府の態度を非難する副島義一君[読売新聞 2面]
3-34
1923/02/11漫画
『時勢の進運と人心の趨向に鑑みて…』と陪審法案を説明する岡野法相[読売新聞 2面]
*岡野敬次郎
3-34
1923/02/11漫画
『当年の悪税、現に悪を改めず…』と当り散らす早速整爾氏[読売新聞 2面]
3-34
1923/02/13漫画
『これでも痛くないか』と政友会の急所を摑んだ積りでその態度を難ずる軍縮案説明の下岡忠治君[読売新聞 2面]
3-35
1923/02/13漫画
『必ずしも今回の軍縮に満足するものではないが、併し…』と苦しい役目を引受けた中西六三郎君[読売新聞 2面]
3-35
1923/02/14漫画
人形振の如きゼスチュアで宜しく弁じ立てる田川大吉郎君[読売新聞 2面]
3-35
1923/02/16漫画
〔床次竹二郎〕[読売新聞 2面]
3-35
1923/02/16漫画
〔関和知〕[読売新聞 2面]
3-35
1923/02/17漫画
『新線悉くが不急に属することを証拠立てるもの』と 中村是公氏[読売新聞 2面]
3-36
1923/02/17漫画
『どう考へて見ても鉄道の方が自動車より経済的である』と 大木鉄相[読売新聞 2面]
*大木遠吉
3-36
1923/02/18漫画
〔湯浅倉平〕[読売新聞 2面]
3-36
1923/02/20漫画
松田君の議長ぶり[読売新聞 2面]
*松田源治
3-36
1923/02/21漫画
〔横田千之助〕[読売新聞 2面]
3-37
1923/02/23漫画
〔星島二郎〕[読売新聞 2面]
3-37
1923/02/24漫画
横山勝太郎氏[読売新聞 2面]
3-37
1923/02/25漫画
〔降旗元太郎〕[読売新聞 2面]
3-37
1923/02/25漫画
〔戸水寛人〕[読売新聞 2面]
3-37
1923/02/27漫画
〔竜野周一郎〕[読売新聞 2面]
3-38
1923/02/28漫画
〔松本君平〕[読売新聞 2面]
3-38
1923/03/01漫画
山道嚢一氏[読売新聞 2面]
3-38
1923/03/02漫画
〔佐々木安五郎〕[読売新聞 2面]
3-38
1923/03/03漫画
〔高柳覚太郎〕[読売新聞 2面]
3-39
1923/03/04漫画
〔中原徳太郎〕[読売新聞 2面]
3-39
1923/03/06漫画
〔山脇玄〕[読売新聞 2面]
3-39
1923/03/07漫画
〔浅賀長兵衛〕[読売新聞 2面]
3-39
1923/03/04漫画
こどものしんぶん[読売新聞 4面]
3-67
1923/03/08漫画
〔山内確三郎司法次官〕[読売新聞 2面]
3-40
1923/03/08漫画
〔正木照蔵〕[読売新聞 2面]
3-40
1923/03/09漫画
〔作間耕逸〕[読売新聞 2面]
3-40
1923/03/09漫画
〔矢口長右衛門君〕[読売新聞 2面]
3-40
1923/03/10漫画
〔木下甚三郎〕[読売新聞 2面]
3-41
1923/03/11漫画
〔湯浅倉平〕[読売新聞 2面]
3-41
1923/03/13漫画
〔川原茂輔〕[読売新聞 2面]
3-41
1923/03/14漫画
〔市来乙彦蔵相〕[読売新聞 2面]
3-41
1923/03/11漫画
藤森成吉氏[読売新聞 7面]
3-45
1923/03/13漫画
加藤武雄氏[読売新聞 11面]
3-45
1923/03/14漫画
近藤経一氏[読売新聞 7面]
3-45
1923/03/15漫画
近松秋江氏[読売新聞 7面]
3-45
1923/03/15漫画
佐藤春夫氏[読売新聞 7面]
3-45
1923/03/15漫画
将官の一人仙波君の憤慨顔[読売新聞 2面]
*仙波太郎
3-42
1923/03/15漫画
おん大の一大事とばかり盛に馬前に活動する馬場法制局長官[読売新聞 2面]
*馬場鍈一
3-42
1923/03/16漫画
〔永井柳太郎〕[読売新聞 2面]
3-42
1923/03/17漫画
〔内田康哉外相、田中都吉次官〕[読売新聞 2面]
3-42
1923/03/18漫画
〔井上角五郎〕[読売新聞 2面]
3-43
1923/03/20漫画
『倉に鼠、市場に泥棒は附き物だ』と涼しい顔で弁じ立てる 高橋琢也君[読売新聞 2面]
3-43
1923/03/21漫画
〔中野正剛〕[読売新聞 2面]
3-43
1923/03/22漫画
〔若槻礼次郎〕[読売新聞 2面]
3-43
1923/03/21漫画
金子洋文氏[読売新聞 7面]
3-46
1923/03/21漫画
宮島資夫氏[読売新聞 7面]
3-46
1923/03/22漫画
里見弴氏[読売新聞 7面]
3-46
1923/07/16漫画
死の前日の有島さん[読売新聞 7面]
*有島武郎
3-46
1923/03/24漫画
〔岡田良平〕[読売新聞 2面]
3-44
1923/03/25漫画
〔土方寧〕[読売新聞 2面]
3-44
1923/03/26漫画
〔林博太郎〕[読売新聞 2面]
3-44
1923/12/14漫画
革新派や憲政会の拍手を浴びる 山本首相[読売新聞 2面]
*山本権兵衛
3-44
1923/05/20漫画
コドモノシンブン[読売新聞 4面]
3-68
1923/05/27漫画
こどものしんぶん[読売新聞 4面]
3-69
1923/06/03漫画
コドモノシンブン[読売新聞 4面]
3-70
1923/07/13漫画
ヨミウリ漫画[読売新聞 5面]
「此頃の貧民窟」「傑作『国を守る人』を製作する彫刻家」ほか
3-85
1923/08/12漫画
こどものしんぶん[読売新聞 4面]
3-71
1923/12/26漫画
書斎に於ける如是閑氏[読売新聞 7面]
*長谷川如是閑
3-47
1924/03/10漫画
如是閑氏像[読売新聞 7面]
*長谷川如是閑
3-47
1923/01/01挿絵
与謝野晶子「小い時(上)」[読売新聞 4面]
3-91
1923/01/03挿絵
与謝野晶子「小い時(下)」[読売新聞 4面]
3-91
1923/01/06挿絵
小川未明「沙の上にて(下)」[読売新聞 4面]
3-91
1923/01/08挿絵
徳永寿美子「赤い薔薇白い薔薇(上)」[読売新聞 4面]
3-92
1923/01/09挿絵
徳永寿美子「赤い薔薇白い薔薇(下)」[読売新聞 4面]
3-92
1923/07/24挿絵
米山光時「童話 首のない王様」[読売新聞 5面]
3-93
1924/01/03漫画
子供のペイヂ[読売新聞 4面]
3-72
1924/01/09漫画
子供のペイヂ[読売新聞 4面]
3-73
1924/01/23漫画
『私にも良心がある』といふ 清浦首相[読売新聞 2面]
*清浦奎吾
3-48
1924/07/02漫画
野に下った猛虎[読売新聞 2面]
*元田肇、加藤高明
3-48
1924/07/03漫画
〔木下謙次郎〕[読売新聞 2面]
3-48
1924/02/01漫画
解散議会を絵にして[読売新聞 2面]
3-49
1924/03/02漫画
コドモノシンブン[読売新聞 4面]
3-74
1924/03/09漫画
こどものしんぶん[読売新聞 4面]
3-75
1924/03/25漫画
湘南行(一)[読売新聞 3面]
3-57
1924/03/26漫画
湘南行(二)[読売新聞 3面]
3-58
1924/03/27漫画
湘南行(三)[読売新聞 3面]
3-59
1924/03/28漫画
湘南行(四)[読売新聞 3面]
3-60
1924/04/13漫画
タマのお休み(家庭漫画)[読売新聞 6面]
3-86
1924/04/20漫画
ねちこい対象[読売新聞 6面]
3-87
1924/04/27漫画
コドモノシンブン[読売新聞 4面]
3-76
1924/04/27漫画
空想と現実(家庭漫画)[読売新聞 6面]
3-88
1924/05/04漫画
筍も妻も伸びて困る[読売新聞 7面]
3-89
1924/05/11漫画
こどものしんぶん[読売新聞 4面]
3-77
1924/05/16漫画
北越行(一)[読売新聞 3面]
3-61
1924/05/18漫画
北越行(二)[読売新聞 3面]
3-62
1924/05/18漫画
コドモノシンブン[読売新聞 4面]
3-78
1924/05/18漫画
風流の味[読売新聞 6面]
3-90
1924/05/25漫画
こどものしんぶん[読売新聞 4面]
3-79
1924/05/26漫画
北越行(三)[読売新聞 3面]
3-63
1924/05/28漫画
北越行(四)[読売新聞 3面]
3-64
1924/05/31漫画
北越行(五)[読売新聞 3面]
3-65
1924/06/01漫画
コドモノシンブン[読売新聞 4面]
3-80
1924/06/03漫画
北越行(六)[読売新聞 3面]
3-66
1924/06/08漫画
こどものしんぶん[読売新聞 4面]
3-81
1924/06/25漫画
こどものしんぶん[読売新聞 7面]
3-82
1924/07/02漫画
コドモノシンブン[読売新聞 11面]
3-83
1924/07/04漫画
ナメそこないの態[読売新聞 2面]
*吉植庄一郎、高橋是清
3-50
1924/07/05漫画
〔清水市太郎〕[読売新聞 2面]
3-50
1924/07/06漫画
〔幣原喜重郎外相〕[読売新聞 2面]
3-50
1924/07/07漫画
〔財部彪海相〕[読売新聞 2面]
3-51
1924/07/08漫画
返りばえもしなくて寂しくをさまってゐる湯浅内務次官(七日請願委員会)[読売新聞 2面]
*湯浅倉平
3-51
1928/01/01漫画
前線に戦ふ人々[無産者新聞 122号、3面]
本社主筆 佐野学氏(上)、山本懸蔵氏(中右)、野田律太氏(中左)、労農党々首 大山郁夫氏(下右)、細迫兼光氏(下左)。 →1930.2.12 『柳瀬正夢画集』叢文閣(改題:闘志の面影) →1930.3.15 『読売新聞』(大山郁夫、細迫兼光)
2-183
1929/09/01その他
熊岳城の砂湯に赤い夕日を見る[読売新聞 朝刊4面]
3-396
1929/09/15その他
華工聴鳥(満洲にて)[読売新聞 朝刊4面]
3-397
1930/08/18漫画
〔自画像〕[読売新聞 朝刊2面]
*「本社に『漫画部』の創設 五大漫画家の共同筆陣成る」より
3-384
1930/08/23漫画
〔新居格〕[読売新聞 朝刊4面]
*新居格「自画像を描く(13)いびつな恰好(上)」より
3-385
1930/08/26漫画
新居格氏像[読売新聞 朝刊4面]
*新居格「自画像を描く(14)いびつな恰好(下)」より
3-385
1930/08/24漫画
まだ驚ろかすには早いやうぢゃ[読売新聞 朝刊2面]
3-97
1930/08/25漫画
〈合作〉太平洋時代[読売新聞 夕刊3面]
*麻生豊、下川凹天、宍戸左行、堤寒三との合作
3-98
1930/08/25漫画
スケッチ 芝浦にて[読売新聞 夕刊3面]
3-99
1930/08/25漫画
島![読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-99
1930/08/31漫画
どっちにしても浮ばれぬ[読売新聞 朝刊2面]
3-100
1930/09/01漫画
スケッチ 江東風景[読売新聞 夕刊3面]
3-101
1930/09/01漫画
カフェーのスピード[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-102
1930/09/01漫画
新カフェー情景[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-102
1930/09/03漫画
お山の大将おれ一人! 労農党のドンキホーテ[読売新聞 朝刊2面]
3-103
1930/09/08漫画
〈合作漫画〉高速度成金時代[読売新聞 夕刊3面]
*麻生豊、宍戸左行、下川凹天、堤寒三との合作
3-104
1930/09/08漫画
ツキヨノウサギ[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:ナツカワハチロウ
3-105
1930/09/08漫画
笑ひの失業対策[読売新聞 夕刊3面]
3-106
1930/09/08漫画
「老狐」嘯き「両頭の狸」舌を吐く[読売新聞 朝刊2面]
3-107
1930/09/09漫画
〔石浜知行〕[読売新聞 朝刊4面]
*石浜知行「自画像を描く(22)弁論懺悔(上)」より
3-386
1930/09/16漫画
〔大山郁夫〕[読売新聞 朝刊4面]
*大山郁夫「自画像を描く(26)なぜ私は『自画像』を描かないか(下)」より
3-386
1930/09/12漫画
蝸牛角上の争ひ 足元は忘れて[読売新聞 朝刊2面]
3-108
1930/09/15漫画
〈合作〉紙上漫画展覧会[読売新聞 夕刊3面]
*麻生豊、下川凹天、宍戸左行、堤寒三との合作
3-109
1930/09/15漫画
キッス・デー[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-110
1930/09/15漫画
カキドロボ[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:ナツカワ・ハチロ
3-111
1930/09/15漫画
灯火親しむの候[読売新聞 夕刊3面]
3-112
1930/09/18漫画
幽霊の正体見たり ナアーンだいと拍子抜けの政府[読売新聞 朝刊2面]
3-113
1930/09/21漫画
報告書の内容、気にはなるが、まア精々ボヤ位だらう、と[読売新聞 朝刊2面]
3-114
1930/09/22漫画
〈合作マンガ〉若し女給学校が出来たら[読売新聞 夕刊3面]
*麻生豊、下川凹天、宍戸左行、堤寒三との合作
3-115
1930/09/22漫画
産業合理化の見透し[読売新聞 夕刊3面]
3-116
1930/09/22漫画
木造車の偉力[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-117
1930/09/22漫画
レヴューのエロはどこから抽出されるか?[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:八朗。「エロの浅草漫画探訪記」のひとつ
3-118
1930/09/27漫画
練り方が難かしい補充計画アン[読売新聞 朝刊2面]
3-120
1930/09/29漫画
〈合作〉動物園異変[読売新聞 夕刊3面]
*麻生豊、下川凹天、宍戸左行、堤寒三との合作
3-121
1930/09/29漫画
〔無題〕[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-122
1930/09/29漫画
ミヅホの国ミノル秋――国調報告ポスター[読売新聞 夕刊3面]
3-122
1930/10/02漫画
一糸乱れざる統制ぶりはいいが――親(浜口首相)に名案なくば子供等(地方長官)にも名案なし[読売新聞 朝刊2面]
*浜口雄幸
3-123
1930/10/06漫画
労働者の工場管理に就いて[読売新聞 夕刊3面]
3-124
1930/10/06漫画
素顔のダンサー[読売新聞 夕刊5面]
*「ダンスの触感を描く」のひとつ
3-125
1930/10/07漫画
豊作飢饉の秋――重税、借金、米価安に喘ぐ農民[読売新聞 朝刊2面]
3-126
1930/10/09漫画
スポーツ見合[読売新聞 朝刊10面]
*筆名:夏川八朗
3-127
1930/10/12漫画
猟期来る――鳥を追ふ人・官を狙ふ人[読売新聞 朝刊2面]
3-128
1930/10/13漫画
噫! R101号![読売新聞 夕刊3面]
3-129
1930/10/13漫画
円タクよけ[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-130
1930/10/13漫画
〔無題〕[読売新聞 夕刊3面]
3-131
1930/10/13漫画
人間玩具の実験室[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:八朗。「新橋芸妓学校漫画訪問記」のひとつ
3-132
1930/11/12漫画
先づ紅茶でなりと乾杯…議会は議会さ[読売新聞 朝刊2面]
3-134
1930/11/24漫画
昭和のベランメー式法廷戦術[読売新聞 朝刊2面]
3-135
1930/12/12漫画
貰ふには貰ったが中味は……[読売新聞 朝刊2面]
3-136
1930/12/16漫画
内相はまだ夢を見てゐるか[読売新聞 朝刊2面]
3-137
1930/12/22漫画
役者だけは揃ったが――市電争議の展望[読売新聞 朝刊2面]
3-138
1930/12/26漫画
〔無題〕[読売新聞 朝刊2面]
*同紙面の見出しに「依然、休会明け議会にも幣原代理で臨む方針」とある
3-139
1930/08/20挿絵
「モダン修業1 猛烈なサーヴィス 超エロカフェーへ初陣の突進」[読売新聞 朝刊7面]
3-518
1930/08/24挿絵
「モダン修業5 奇蹟!めっけたぞ だが一瞬、消失せた彼女の正体は」[読売新聞 朝刊7面]
3-518
1930/08/27挿絵
「モダン修業8 腹ペコのエロ本尊 漫画団が連出したダンサー四人」[読売新聞 朝刊11面]
3-519
1931/01/15漫画
首相へ面会人殺到――入場料でも取りたい中島秘書官[読売新聞 朝刊2面]
*中島弥団次
3-140
1931/03/09漫画
笑へぬ背水の陣[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八郎
3-141
1931/03/23漫画
行く手に千仞の谷――政権は転落する石の如し[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八郎
3-142
1931/04/06漫画
地上は花笑ひ蝶舞へど…――地下は「政権」をめぐって修羅の巷[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八郎
3-143
1931/04/11漫画
後は兎にも角にも――も一度乗って見るかな[読売新聞 朝刊2面]
3-144
1931/04/27漫画
卅二銭五厘で救はれた外相[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八郎
3-145
1931/05/04漫画
危なかしい大総統の夢  [読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八郎 →1931.6.13 『読売新聞』朝刊2面(一部)
3-146
1931/05/18漫画
軍制改革を素通りし乍ら減俸とは?[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八郎
3-147
1931/05/25漫画
江木さんに山を抜く力があらうとも――鉄道員の要求をせき止める力がありますかな[読売新聞 朝刊2面]
*江木翼
3-148
1931/06/01漫画
内閣諸公の減俸障碍物競争[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八郎
3-149
1931/06/08漫画
寝込みを襲って瘤取り算段[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-150
1931/06/15漫画
油断大敵!さらはれた満鉄総裁――後の二つは金輪際離すまいぞよ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八郎
3-151
1931/06/19漫画
荒神様は祭り込むに限る[読売新聞 朝刊2面]
3-152
1931/06/22漫画
道庁移転問題と宇垣さん[読売新聞 朝刊2面]
*宇垣一成。 *筆名:夏川八朗
3-153
1931/06/29漫画
こんな看板こそ誤解のもとよ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-154
1931/08/03漫画
野暮な広告屋を追ふは子供ばかり[読売新聞 朝刊2面]
3-155
1931/08/08漫画
〔無題〕[読売新聞 朝刊2面]
*同紙面の見出しに「内務次官突如更迭 硬漢潮氏祭込み 次田氏天下晴れて参画」とある
3-156
1931/08/15漫画
あの『かばん』の中が心配だて……[読売新聞 朝刊2面]
3-157
1931/08/15漫画
漫談の井口静波[読売新聞 朝刊10面]
3-387
1931/08/31漫画
出でては宰相、郷里では裏切者  [読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八郎
3-158
1931/09/04漫画
捨身になれば流石に強い……[読売新聞 朝刊2面]
3-159
1931/09/07漫画
〔無題〕[読売新聞 朝刊2面]
*同紙面の見出しに「大尉事件に誠意を示さず 日支国交益す重大化 『事実無根』で拒否せんとするに対し我軍部の激昂は必然」とある
3-160
1931/09/11漫画
「反対聯盟業」の成功家と失敗家――省廃合無言劇中の一幕[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-161
1931/09/14漫画
天晴れマクドナルド英首相の曲芸! ニッポン井上蔵相ヨウ見ときナハレ[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-162
1931/09/21漫画
大英帝国のホコリ[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-163
1931/09/28漫画
大国民的襟度[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-164
1931/10/02漫画
折角担ぎ廻っても御本体がない――偖てあの御神輿に誰れが乗るかな?[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-165
1931/10/05漫画
満蒙に荒れ狂ふ殺人鬼(何が支那兵をさうさせたか?)[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-166
1931/10/12漫画
瀕死の世界[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-167
1931/10/19漫画
国の内外に赤字を出す若槻内閣[読売新聞 夕刊3面]
*若槻礼次郎。 *筆名:夏川八朗
3-168
1931/10/19漫画
伊紙の見た米国オブザーヴァー[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-169
1931/10/26漫画
「頼んだ覚えなし」と張学良家具引取り拒絶[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-170
1931/10/26漫画
マンガリレー7(終)金が慾しい[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-171
1931/10/26漫画
杯中に蛇影を画く欧洲政治家[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-172
1931/10/30漫画
胴上げされたゲーリッグ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-173
1931/11/08漫画
塀に添ふカニ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-174
1931/11/09漫画
国民が破滅か[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-175
1931/11/09漫画
これがほんとに煙に巻く[読売新聞 朝刊7面]
*筆名:夏川八朗。「その瞬間、球は消ゆ!グローヴの猛速球」のひとつ
3-176
1931/11/16漫画
エエめんだうだ皆ナで食はう[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八郎
3-177
1931/11/19漫画
股間から「セーフ」[読売新聞 朝刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-178
1931/11/23漫画
中立調査委員畢竟何する者ぞ![読売新聞 夕刊4面]
*筆名:夏川八朗
3-179
1931/11/30漫画
農村と不安[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-180
1931/11/30漫画
物云へば唇寒し[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗 →1932.1.1 『女人芸術』5巻1号
3-181
1931/12/04漫画
中立地帯は馬賊の寝床[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-182
1931/12/07漫画
中立地帯とは?[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-183
1931/12/14漫画
「解散」ハタキの前に戦々恂々たる代議士![読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-184
1931/12/14漫画
〔無題〕[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-185
1931/12/21漫画
苦しさは力加減によって…金のダッカン[読売新聞 夕刊3面]
*「〈共同製作〉猟金時代」のひとつ
3-186
1931/12/21漫画
トランクの鋲として海外へ密輸出[読売新聞 夕刊3面]
*「〈共同製作〉猟金時代」のひとつ
3-186
1931/12/21漫画
現金ダッカンに日本銀行へ殺到する蛇列[読売新聞 夕刊3面]
*「〈共同製作〉猟金時代」のひとつ
3-187
1931/12/22漫画
厚すぎる防寒具[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-188
1931/12/28漫画
二間しかない借家でドドのつまりが…[読売新聞 夕刊3面]
*「〈合作マンガ〉歳晩戦線」のひとつ
3-189
1931/12/28漫画
〔無題〕[読売新聞 夕刊3面]
*「〈合作マンガ〉歳晩戦線」のひとつ
3-189
1932/01/11漫画
聯省会議招集――満蒙理想境現出せん[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-190
1932/02/15漫画
パンと仕事・土地と自由を与へよ! [読売新聞 夕刊3面]
*「〈共同製作〉新々選挙読本」のひとつ
3-191
1932/04/03漫画
これも看板のうち[読売新聞 朝刊2面]
3-192
1932/04/11漫画
遂に折れて来たダダッ児――内政的窮状に居たたまらず……[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-193
1932/04/18漫画
かう片輪をハヅされたんではネ…[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-194
1932/04/25漫画
おこぼれを待つ大風呂敷――労農大衆党のファショ疾患七転八苦[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-195
1932/05/02漫画
鉄火巻の風景[読売新聞 夕刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-196
1932/05/02漫画
あたしらにパンを与へよ [読売新聞 夕刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-196
1932/05/02漫画
虫喰ひの大建札――折角の大建札に早くも『割込委員虫』が歯音をバリバリ…[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-197
1932/05/09漫画
こっちはどうして呉れる?――可愛い坊やをうっちゃられてヲヂサン、血相をかへてこの始末…[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-198
1932/05/13漫画
〔伊東巳代治〕[読売新聞 朝刊2面]
*白柳秀湖「政界親分子分(二十)」より
3-388
1932/05/14漫画
〔福沢桃介〕[読売新聞 朝刊2面]
*白柳秀湖「政界親分子分(二一)」より
3-388
1932/05/15漫画
チャプリン氏の印象[読売新聞 夕刊1面]
*筆名:夏川八朗。 →1932.7.1 『世相展望』1巻3号(改題:チャプリン百面相(1)「読売新聞」で見た彼・夏川八朗氏画) →1935.2.27 『読売新聞』朝刊5面
3-199
1932/05/15漫画
喜劇王の挨拶――照国丸甲板にて[読売新聞 夕刊1面]
*チャップリン。 *筆名:夏川八朗
3-200
1932/--/--漫画
チャプリン歓迎感想[読売新聞
*筆名:夏川八朗。1932年5月15日地域版掲載か
3-201
1932/--/--漫画
ハロウフヂサン[読売新聞
*チャップリン。 *筆名:夏川八朗。1932年5月15日地域版掲載か
3-202
1932/--/--漫画
アイラヴヂャパン[読売新聞
*チャップリン。 *筆名:夏川八朗。1932年5月15日地域版掲載か
3-202
1932/05/23漫画
軍部ライオン/ブルヂョア豚/プロレタリア象[読売新聞 夕刊3面]
*「新動物園」のひとつ
3-203
1932/05/28漫画
〔犬養毅〕[読売新聞 朝刊2面]
*白柳秀湖「政界親分子分(二三)」より
3-389
1932/05/30漫画
全世界を洗ふ『恐慌』の巨浪のマッ只中へ、勇しき挙国内閣丸の船出のスガタ。[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗。「〈共同製作〉挙国一致の秋」のひとつ
3-204
1932/05/30漫画
六二議会開幕前の寸劇――陸相留任問題で斎藤サン少々痛い目に合ふ[読売新聞 朝刊2面]
*斎藤実。 *筆名:夏川八朗
3-205
1932/06/04漫画
〔斎藤実首相〕[読売新聞 夕刊1面]
*市内版第二版では不掲載
3-390
1932/06/04漫画
〔荒木貞夫陸相〕[読売新聞 夕刊1面]
3-390
1932/06/05漫画
〔高橋琢也〕[読売新聞 夕刊1面]
3-391
1932/09/03漫画
〔永井柳太郎、安部磯雄〕[読売新聞 夕刊1面]
*「院内素描 老師安部サン 教へ子=拓相――大隈さんを偲ぶ昔語り」より
3-391
1932/06/05漫画
餓死線上農民の請願[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-206
1932/06/05漫画
議会小景 デパート式メイ説[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-207
1932/06/06漫画
〔無題〕[読売新聞 夕刊3面]
3-208
1932/06/07漫画
フケイキ感冒ウハネツ問答(予算委員会室にて)[読売新聞 夕刊1面]
*筆名:夏川八朗
3-209
1932/06/07漫画
陸相煙幕に逃避[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-210
1932/06/07漫画
初等地理学講座[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-210
1932/06/08漫画
議会小景 実感トーキー演説(衆院本会議で)[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-211
1932/06/09漫画
憂国の実感――やせる関直彦老(貴族院本会議にて)[読売新聞 夕刊1面]
*筆名:夏川八朗
3-212
1932/06/09漫画
マユを手で描く[読売新聞 夕刊1面]
*筆名:夏川八朗
3-212
1932/06/09漫画
寄席万歳式質問応答(予算総会にて)[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-213
1932/06/10漫画
追加予算案可決の刹那[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-214
1932/06/11漫画
恐れ入る一年生鳩山文相[読売新聞 夕刊1面]
*鳩山一郎。 *筆名:夏川八朗
3-215
1932/06/11漫画
議会小景 議事は水の如く流る(衆議院本会議で)[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-216
1932/06/13漫画
泥足で清党運動[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-217
1932/06/14漫画
私人として……上山老陳謝(貴院本会議にて)[読売新聞 夕刊1面]
*上山満之進。 *筆名:夏川八朗
3-218
1932/06/14漫画
議会小景 賛成演説のタイプ(衆院本会議にて)[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-219
1932/06/15漫画
議会小景(最終日の衆議院本会議)[読売新聞 夕刊1面]
「薬ビン・ゼスチュア」「婦人傍聴席の『眼』」 *筆名:夏川八朗
3-220
1932/06/20漫画
記録作成[読売新聞 夕刊5面]
*「〈同人合作〉流行のオリムピック」のひとつ
3-222
1932/06/20漫画
オリムピック模様[読売新聞 夕刊5面]
*「〈同人合作〉流行のオリムピック」のひとつ
3-222
1932/06/20漫画
ハンマ投げ[読売新聞 夕刊5面]
*「〈同人合作〉流行のオリムピック」のひとつ
3-223
1932/06/20漫画
マラソン競走[読売新聞 夕刊5面]
*「〈同人合作〉流行のオリムピック」のひとつ
3-223
1932/06/20漫画
お殿様の足下にも飛火[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-221
1932/06/27漫画
助太刀はしたいが……[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-224
1932/07/04漫画
らちのあかない評定[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-225
1932/07/11漫画
おやつは暫くおあづけ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-226
1932/07/25漫画
みよ、この足並みを…――フワシズム反対、戦線統一へ邁進する社会大衆党が[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-227
1932/08/08漫画
「いま一息だ、頑張れ!」――花園?棘の道?何を目指して[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-228
1932/08/15漫画
どうせ公債だ、バラ撒けバラ撒け[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-229
1932/08/25漫画
全院委員長選挙風景[読売新聞 夕刊1面]
*筆名:夏川八朗
3-230
1932/08/26漫画
首相答弁ぶり[読売新聞 夕刊1面]
*筆名:夏川八朗
3-231
1932/08/26漫画
質問者タイプ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-232
1932/08/27漫画
一郎叱らる(貴院本会議)[読売新聞 夕刊1面]
*鳩山一郎。 *筆名:夏川八朗
3-233
1932/08/27漫画
進行係まで居眠り[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-233
1932/08/28漫画
勝田氏国なまりの親切[読売新聞 夕刊1面]
*勝田主計。 *筆名:夏川八朗
3-234
1932/08/28漫画
うだる議場[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-235
1932/08/29漫画
コソコソ取引[読売新聞 夕刊1面]
*筆名:夏川八朗
3-235
1932/08/31漫画
内田外相の決心[読売新聞 夕刊1面]
*内田康哉。 *筆名:夏川八朗
3-236
1932/08/31漫画
調査する[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-237
1932/08/31漫画
イミシン[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-237
1932/09/01漫画
三木君救はれず[読売新聞 朝刊2面]
*三木武吉。 *筆名:夏川八朗
3-238
1932/09/01漫画
原惣兵衛茲に在り[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-238
1932/09/01漫画
十人十いろ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-239
1932/09/02漫画
春雨大臣夜道演説(貴族院本会議にて)[読売新聞 夕刊1面]
*筆名:八朗
3-240
1932/09/02漫画
高等数学の説き手とすけ手[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗。 →1934.11.2 『読売新聞』朝刊7面(一部)
3-240
1932/09/03漫画
天晴れ将軍の格式[読売新聞 夕刊1面]
*筆名:夏川八朗
3-241
1932/09/03漫画
顔色不知[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-242
1932/09/03漫画
かくて総員起立[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-242
1932/09/04漫画
初登場名物[読売新聞 夕刊1面]
*筆名:夏川八朗
3-243
1932/09/04漫画
修正案賛否起立の刹那[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-243
1932/09/05漫画
衆院控室風景[読売新聞 夕刊1面]
「氷柱愛撫」「ザルゴ観戦」 *筆名:夏川八朗
3-244
1932/09/05漫画
報告の型(その一)秦豊助君[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:八朗
3-245
1932/09/05漫画
報告の型(その二)馬場鍈一君[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:八朗
3-245
1932/09/12漫画
まづは土台を据ゑて[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-246
1932/09/19漫画
時局匡救の名で持ち出せ持ち出せ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗。 →1936.1.16 『読売新聞』朝刊3面(一部)
3-247
1932/09/26漫画
もうこの木も駄目ぢゃわい[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-248
1932/10/03漫画
蒲田区[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗。「新東京ヨミウリ漫画風景」のひとつ
3-249
1932/10/03漫画
大森区[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗。「新東京ヨミウリ漫画風景」のひとつ
3-250
1932/10/03漫画
ビックリ箱、開けたら盲目だった![読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-251
1932/10/11漫画
此の重荷背負はせる気か[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗。市内版では不掲載
3-252
1932/10/17漫画
ほかの事は云ふべからず[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-253
1932/10/19漫画
鉄砲と網の違ひだけさ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-254
1932/10/21漫画
病み上りに重荷‥[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-255
1932/10/24漫画
市電争議のゴー・ストップ[読売新聞 夕刊1面]
*筆名:夏川八朗
3-256
1932/10/26漫画
高橋蔵相の公債魔術――「何でもかんでも紙で作って御覧に入れまーす」[読売新聞 朝刊2面]
*高橋是清。 *筆名:夏川八朗
3-257
1932/10/28漫画
敵は本能寺の侵略者呼はり――日本の諺に「馬鹿の一つ覚え」といふのがある[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-258
1932/10/30漫画
報告書をめぐる三風景‥[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-259
1932/10/31漫画
マント・ガール[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-260
1932/11/02漫画
ジュネーヴ劇「暫」の図[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-261
1932/11/04漫画
予算バクダン二勇士?[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-262
1932/11/07漫画
豚に聴く[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-263
1932/01/17挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(1)大富籤1」[読売新聞 夕刊1面]
3-398
1932/01/18挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(2)大富籤2」[読売新聞 夕刊2面]
3-399
1932/01/19挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(3)大富籤3」[読売新聞 夕刊1面]
3-400
1932/01/20挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(4)大富籤4」[読売新聞 夕刊1面]
3-401
1932/01/23挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(5)大富籤5」[読売新聞 夕刊1面]
3-402
1932/01/24挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(6)大富籤6」[読売新聞 夕刊1面]
3-403
1932/01/25挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(7)破産と結婚1」[読売新聞 夕刊2面]
3-404
1932/01/26挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(8)破産と結婚2」[読売新聞 夕刊1面]
3-405
1932/01/27挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(9)破産と結婚3」[読売新聞 夕刊1面]
3-406
1932/01/28挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(10)破産と結婚4」[読売新聞 夕刊1面]
3-407
1932/01/29挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(11)破産と結婚5」[読売新聞 夕刊1面]
3-408
1932/01/30挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(12)破産と結婚6」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では1932年2月2日夕刊1面掲載
3-409
1932/02/03挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(13)乞食袋の男1」[読売新聞 夕刊1面]
3-410
1932/02/04挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(14)乞食袋の男2」[読売新聞 夕刊1面]
3-411
1932/02/05挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(15)乞食袋の男3」[読売新聞 夕刊1面]
3-412
1932/02/09挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(16)乞食袋の男4」[読売新聞 夕刊1面]
3-413
1932/02/10挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(17)乞食袋の男5」[読売新聞 夕刊1面]
3-414
1932/02/11挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(18)乞食袋の男6」[読売新聞 夕刊1面]
3-415
1932/02/12挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(19)乞食袋の男7」[読売新聞 夕刊1面]
3-416
1932/02/13挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(20)乞食袋の男8」[読売新聞 夕刊1面]
3-417
1932/02/14挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(21)二人組1」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では1932年2月17日夕刊1面掲載
3-418
1932/02/18挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(22)二人組2」[読売新聞 夕刊1面]
3-419
1932/02/19挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(23)二人組3」[読売新聞 夕刊1面]
3-420
1932/02/20挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(24)二人組4」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では1932年2月25日夕刊1面掲載
3-421
1932/02/26挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(25)二人組5」[読売新聞 夕刊1面]
3-422
1932/02/27挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(26)二人組6」[読売新聞 夕刊1面]
3-423
1932/02/28挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(27)二人組7」[読売新聞 夕刊1面]
3-424
1932/02/29挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(28)競争相手1」[読売新聞 夕刊1面]
3-425
1932/03/01挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(29)競争相手2」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では1932年3月3日夕刊1面掲載
3-426
1932/03/05挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(30)競争相手3」[読売新聞 夕刊1面]
3-427
1932/03/06挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(31)競争相手4」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では1932年3月8日夕刊1面掲載
3-428
1932/03/11挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(32)競争相手5」[読売新聞 夕刊1面]
3-429
1932/03/12挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(33)小切手事件1」[読売新聞 夕刊1面]
3-430
1932/03/14挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(34)小切手事件2」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では1932年3月13日夕刊1面掲載
3-431
1932/03/15挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(35)小切手事件3」[読売新聞 夕刊1面]
3-432
1932/03/16挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(36)小切手事件4」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では1932年3月17日夕刊1面掲載
3-433
1932/03/18挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(37)小切手事件5」[読売新聞 夕刊1面]
3-434
1932/03/20挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(38)見知らぬ人1」[読売新聞 夕刊1面]
3-435
1932/03/22挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(39)見知らぬ人2」[読売新聞 夕刊1面]
3-436
1932/03/26挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(40)見知らぬ人3」[読売新聞 夕刊1面]
3-437
1932/03/27挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(41)見知らぬ人4」[読売新聞 夕刊1面]
3-438
1932/03/29挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(42)見知らぬ人5」[読売新聞 夕刊1面]
3-439
1932/03/30挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(43)謎の花1」[読売新聞 夕刊1面]
3-440
1932/03/31挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(44)謎の花2」[読売新聞 夕刊1面]
3-441
1932/04/01挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(45)謎の花3」[読売新聞 夕刊1面]
3-442
1932/04/02挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(46)謎の花4」[読売新聞 夕刊1面]
3-443
1932/04/03挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(47)謎の花5」[読売新聞 夕刊1面]
3-444
1932/04/05挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(48)謎の花6」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では1932年4月6日夕刊1面掲載
3-445
1932/04/07挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(49)誓った以上1」[読売新聞 夕刊1面]
3-446
1932/04/08挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(50)誓った以上2」[読売新聞 夕刊1面]
3-447
1932/04/09挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(51)誓った以上3」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では1932年4月10日夕刊1面掲載
3-448
1932/04/12挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(52)誓った以上4」[読売新聞 夕刊1面]
3-449
1932/04/15挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(53)誓った以上5」[読売新聞 夕刊1面]
3-450
1932/04/17挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(54)誓った以上6」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では1932年4月16日夕刊1面掲載
3-451
1932/04/19挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(55)最後の時間1」[読売新聞 夕刊1面]
3-452
1932/04/22挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(56)最後の時間2」[読売新聞 夕刊1面]
3-453
1932/04/27挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで(57)最後の時間3」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では第57回の小説・挿絵未掲載
3-454
1932/06/22挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔58〕最後の時間4」[読売新聞 夕刊1面]
*第58回から第120回までの連載回数の誤表記は適宜修正した
3-455
1932/06/23挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔59〕最後の時間5」[読売新聞 夕刊1面]
3-456
1932/06/24挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔60〕最後の時間6」[読売新聞 夕刊1面]
*第61回の挿絵と取り違えられた。市内版の「最後の時間6」は1932年6月26日夕刊1面掲載。
3-457
1932/06/28挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔61〕彼女の寝室1」[読売新聞 夕刊1面]
*第60回の挿絵と取り違えられた
3-458
1932/06/29挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔62〕彼女の寝室2」[読売新聞 夕刊1面]
3-459
1932/06/30挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔63〕彼女の寝室3」[読売新聞 夕刊1面]
3-460
1932/07/01挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔64〕彼女の寝室4」[読売新聞 夕刊1面]
3-461
1932/07/02挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔65〕彼女の寝室5」[読売新聞 夕刊1面]
3-462
1932/07/05挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔66〕彼女の寝室6」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では「彼女の寝室7」の挿絵が掲載された
3-463
1932/07/06挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔67〕彼女の寝室7」[読売新聞 夕刊1面]
*市内版では挿絵未掲載
3-464
1932/07/07挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔68〕犯罪暴露1」[読売新聞 夕刊1面]
3-465
1932/07/08挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔69〕犯罪暴露2」[読売新聞 夕刊1面]
3-466
1932/07/09挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔70〕犯罪暴露3」[読売新聞 夕刊1面]
3-467
1932/07/10挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔71〕犯罪暴露4」[読売新聞 夕刊1面]
3-468
1932/07/12挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔72〕犯罪暴露5」[読売新聞 夕刊1面]
3-469
1932/07/13挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔73〕陶酔1」[読売新聞 夕刊1面]
3-470
1932/07/14挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔74〕陶酔2」[読売新聞 夕刊1面]
3-471
1932/07/16挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔75〕陶酔3」[読売新聞 夕刊1面]
3-472
1932/07/17挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔76〕陶酔4」[読売新聞 夕刊1面]
3-473
1932/07/19挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔77〕伸るか反るか1」[読売新聞 夕刊1面]
3-474
1932/07/20挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔78〕伸るか反るか2」[読売新聞 夕刊1面]
3-475
1932/07/21挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔79〕伸るか反るか3」[読売新聞 夕刊1面]
3-476
1932/07/22挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔80〕伸るか反るか4」[読売新聞 夕刊1面]
3-477
1932/07/23挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔81〕黒髪の青年1」[読売新聞 夕刊1面]
3-478
1932/07/24挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔82〕黒髪の青年2」[読売新聞 夕刊1面]
3-479
1932/07/26挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔83〕黒髪の青年3」[読売新聞 夕刊1面]
3-480
1932/07/27挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔84〕黒髪の青年4」[読売新聞 夕刊1面]
3-481
1932/07/29挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔85〕黒髪の青年5」[読売新聞 夕刊1面]
3-482
1932/07/30挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔86〕黒髪の青年6」[読売新聞 夕刊1面]
3-483
1932/07/31挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔87〕黒髪の青年7」[読売新聞 夕刊1面]
3-484
1932/08/17挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔88〕検閲官1」[読売新聞 夕刊1面]
3-485
1932/08/18挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔89〕検閲官2」[読売新聞 夕刊1面]
3-486
1932/08/19挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔90〕検閲官3」[読売新聞 夕刊1面]
3-487
1932/08/21挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔91〕検閲官4」[読売新聞 夕刊1面]
3-488
1932/08/23挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔92〕訊問1」[読売新聞 夕刊1面]
3-489
1932/08/24挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔93〕訊問2」[読売新聞 夕刊1面]
3-490
1932/09/10挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔94〕訊問3」[読売新聞 夕刊1面]
3-491
1932/09/11挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔95〕訊問4」[読売新聞 夕刊1面]
3-492
1932/09/13挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔96〕訊問5」[読売新聞 夕刊1面]
3-493
1932/09/14挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔97〕対面1」[読売新聞 夕刊1面]
3-494
1932/09/15挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔98〕対面2」[読売新聞 夕刊1面]
3-495
1932/09/17挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔99〕対面3」[読売新聞 夕刊1面]
3-496
1932/09/18挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔100〕対面4」[読売新聞 夕刊1面]
3-497
1932/09/20挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔101〕対面5」[読売新聞 夕刊1面]
3-498
1932/09/21挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔102〕対面6」[読売新聞 夕刊1面]
3-499
1932/09/22挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔103〕対面7」[読売新聞 夕刊1面]
3-500
1932/09/23挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔104〕対面8」[読売新聞 夕刊1面]
3-501
1932/09/25挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔105〕対面9」[読売新聞 夕刊1面]
3-502
1932/09/27挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔106〕追跡1」[読売新聞 夕刊1面]
3-503
1932/09/28挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔107〕追跡2」[読売新聞 夕刊1面]
3-504
1932/09/29挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔108〕追跡3」[読売新聞 夕刊1面]
3-505
1932/09/30挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔109〕追跡4」[読売新聞 夕刊1面]
3-506
1932/10/01挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔110〕追跡5」[読売新聞 夕刊1面]
3-507
1932/10/04挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔111〕追跡6」[読売新聞 夕刊1面]
3-508
1932/10/05挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔112〕待ってゐました1」[読売新聞 夕刊1面]
3-509
1932/10/06挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔113〕待ってゐました2」[読売新聞 夕刊1面]
3-510
1932/10/07挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔114〕待ってゐました3」[読売新聞 夕刊1面]
3-511
1932/10/08挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔115〕待ってゐました4」[読売新聞 夕刊1面]
3-512
1932/10/09挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔116〕待ってゐました5」[読売新聞 夕刊1面]
3-513
1932/10/12挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔117〕待ってゐました6」[読売新聞 夕刊1面]
3-514
1932/10/13挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔118〕待ってゐました7」[読売新聞 夕刊1面]
3-515
1932/10/14挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔119〕待ってゐました8」[読売新聞 夕刊1面]
3-516
1932/10/15挿絵
モオリス・ルブラン、松尾邦之助訳「真夜中から七時まで〔120完〕待ってゐました9」[読売新聞 夕刊1面]
3-517
1934/01/22漫画
六十五議会開く[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-264
1934/01/29漫画
S.O.S[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-265
1934/02/05漫画
校長さんの非常時[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-266
1934/02/12漫画
大砲の仰角を上げろ![読売新聞 夕刊8面]
*筆名:夏川八朗
3-267
1934/02/19漫画
東京市の理事者は搾取と大名旅行以外に能がないと見える…[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-268
1934/02/26漫画
空襲!赤い鷲?![読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-269
1934/03/12漫画
悪人よ人間なら[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-270
1934/03/19漫画
文士賭博一網打尽[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-271
1934/03/26漫画
マージャン禍事件[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-272
1934/04/02漫画
重役とエープリル・フール[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-273
1934/04/09漫画
さいと音頭(作詩並に画)[読売新聞 夕刊5面]
*斎藤実。 *筆名:夏川八朗
3-274
1934/04/16漫画
頰かむりの悲鳴[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-275
1934/04/23漫画
この矛盾をどう見る![読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-276
1934/04/30漫画
鎮静剤?興奮剤?[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-277
1934/05/07漫画
訓示レコードを貰って[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-278
1934/05/14漫画
大東京の化物屋敷[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-279
1934/05/21漫画
不死身内閣?[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-280
1934/05/28漫画
水道みみず時代[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-282
1934/06/04漫画
だから言はないこっちゃない[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-281
1934/06/11漫画
フワッショ・ショウ[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-284
1934/06/18漫画
引込がつかなくなった外務省[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-285
1934/06/24漫画
〔松平大使〕[読売新聞 夕刊1面]
→1934.10.23 『読売新聞』夕刊1面
3-392
1934/11/03漫画
〔ベーブ・ルース〕[読売新聞 夕刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-392
1934/06/25漫画
斎藤内閣の政治工作[読売新聞 夕刊5面]
*斎藤実。 *筆名:夏川八朗
3-286
1934/07/02漫画
ドタン場の身だしなみ[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-287
1934/07/09漫画
岡田内閣とバケモノ[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-288
1934/07/16漫画
お盆特輯〔共同製作〕[読売新聞 夕刊5面]
*前川千帆、下川凹天との合作。「是々非是に浮つ沈みつ西瓜(禍)かな」「幽霊の挙国一致や足場なく」を担当
3-289
1934/07/23漫画
金のないハイキング[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗。「金のない夏」のひとつ
3-291
1934/07/30漫画
つながれたナチス[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-292
1934/08/13漫画
金貨の独占[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗。「狂った一頁」のひとつ
3-293
1934/08/27漫画
呆れた無能力者[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-294
1934/09/03漫画
調べて来給へ松田源治君![読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-295
1934/09/10漫画
この一発![読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-296
1934/09/10漫画
整理さるべきものは――市電葬儀[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-297
1934/09/17漫画
留置場に同居した市電争議[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-298
1934/09/24漫画
悠暢なる文相閣下![読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-299
1934/09/24漫画
列車ハイキング[読売新聞 夕刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-300
1934/10/01漫画
市電争議調停委員会 狼は答へる[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-301
1934/10/08漫画
帝展出品の未来[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-302
1934/10/15漫画
余りに利己的な[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗。「天狗の秋」のひとつ
3-303
1934/10/22漫画
市電争議の結末!――どうでもお好きな方を[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-304
1934/10/29漫画
日光税を徴収せよ![読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-305
1934/11/05漫画
農村の悲劇[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-306
1934/11/05漫画
何かしかけは?[読売新聞 朝刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-307
1934/11/06漫画
バイソンの如し[読売新聞 朝刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-307
1934/11/11漫画
大事な大事な足[読売新聞 朝刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-308
1934/11/11漫画
どっちで打つんだ?[読売新聞 朝刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-308
1934/11/12漫画
党首難[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-309
1934/11/12漫画
九人で半分守る[読売新聞 朝刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-310
1934/11/12漫画
うさはケシ飛ぶ[読売新聞 朝刊3面]
*筆名:夏川八朗
3-311
1934/11/19漫画
悪夢にうなされる岡田内閣[読売新聞 夕刊3面]
*岡田啓介。 *筆名:夏川八朗
3-312
1934/11/26漫画
予算トラック[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-313
1934/12/03漫画
黒幕政治[読売新聞 夕刊5面]
*筆名:夏川八朗
3-314
1934/12/10漫画
狸捕物後譚――化して復讐する[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-315
1934/12/12漫画
さぞかし重いでせう――渡満する南大将の使命[読売新聞 朝刊2面]
*南次郎。 *筆名:夏川八朗
3-316
1934/12/14漫画
思はせぶりの様々――軍縮予備会商の昨今[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-317
1934/12/17漫画
インチキ・ガッチャンコ[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-318
1934/12/19漫画
みなたのしみなクリスマス――プレゼントの中身はX?![読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-319
1934/12/21漫画
ヒックリ返った親満標――進め!英商品のよきハケ口[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-320
1934/12/24漫画
ポスターに偽りなし![読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-321
1934/12/26漫画
休会明け議会には[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-322
1934/12/28漫画
うはべは仲よく[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-323
1935/01/07漫画
いざや一九三五年![読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-324
1935/01/14漫画
医者の怠慢[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-325
1935/01/18漫画
兜を脱いで早くアヤトリにお入り[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-326
1935/01/21漫画
何が有閑マダムに火遊びさせるか?[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-327
1935/01/23漫画
〔島田俊雄〕[読売新聞 朝刊2面]
3-393
1935/01/23漫画
〔岡田啓介首相〕[読売新聞 朝刊2面]
3-393
1935/01/25漫画
斎藤隆夫氏の熱弁プロフィル[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-328
1935/01/28漫画
世流猛獣始末[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-329
1935/01/30漫画
増税案挿画(一)/(二)/(三)[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-330
1935/02/01漫画
ギッタン問答[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-331
1935/02/04漫画
百万円小切手事件以来銀行会社の武装振り?[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-332
1935/02/04漫画
予算の渡し二日延長[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八郎
3-333
1935/02/06漫画
歩きながらの追銭――爆弾動議後始末[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-334
1935/02/11漫画
お臍の訊問[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗。下川凹天との合作
3-336
1935/02/20漫画
米穀自治管理器[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-335
1935/02/22漫画
かうもうまくゆくか親日工作[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-338
1935/02/25漫画
銅像流行[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-339
1935/02/27漫画
固き誓ひのサインを残して――男をあげた広坊と別れを惜む王嬢[読売新聞 朝刊2面]
*広田弘毅、王寵恵。 *筆名:夏川八朗
3-340
1935/03/04漫画
悪業市会雛[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗。前川千帆との合作
3-341
1935/03/08漫画
真意がききたい[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-342
1935/03/11漫画
議会ハイキング[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:八朗
3-343
1935/03/15漫画
東洋を狙ふ鷲を見よ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-344
1935/03/18漫画
悪税数へ唄[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-345
1935/03/20漫画
共同の柵を作らうよ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-346
1935/03/22漫画
気はまちまちの汽車ポッポ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-347
1935/03/25漫画
春は船にのって!――スピードアップの恋愛行[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-348
1935/04/01漫画
世はあげて四月馬鹿[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-349
1935/04/05漫画
町田さんの言へる[読売新聞 朝刊2面]
*町田忠治。 *筆名:夏川八朗
3-350
1935/04/08漫画
国際ピクニック[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗。「ピクニック号」のひとつ
3-351
1935/04/11漫画
直打練習[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-352
1935/04/17漫画
共演変じて独演[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-353
1935/04/19漫画
〔リトヴィノフ氏〕[読売新聞 朝刊2面]
→1935.8.31 『読売新聞』朝刊2面
3-394
1935/04/20漫画
味つけはいかが[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-354
1935/04/22漫画
晩学流行[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-355
1935/04/24漫画
蒋さんふらふら生酔ひ外交[読売新聞 朝刊2面]
*蒋介石。 *筆名:夏川八朗
3-356
1935/04/26漫画
提灯つるのに…[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-357
1935/04/29漫画
日本名所案内[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-358
1935/05/04漫画
補強三態[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-359
1935/05/06漫画
今年の鍾馗[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-360
1935/05/08漫画
何が出るかと思へば[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-361
1935/05/10漫画
得意の入歯が出来た[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-362
1935/05/13漫画
「瑞穂ノ国の母の日」[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-363
1935/05/17漫画
もうオトナだものネ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-364
1935/05/20漫画
政界ロビンソン[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-365
1935/05/22漫画
陽が出りゃ要らぬ連繋提灯――ツンボとメクラが西東[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-366
1935/05/24漫画
子供芸とは違ったところ――英国空軍の大拡張[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-367
1935/05/27漫画
市政の底を![読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-368
1935/05/31漫画
長城は落ちる[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-369
1935/06/03漫画
これで草花が育つか[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-370
1935/06/07漫画
フラン禍[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-371
1935/06/10漫画
ミミズの心境[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-372
1935/06/17漫画
新帝院の子供たち[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-373
1935/06/24漫画
木偶外交[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-374
1935/06/26漫画
協力財政テジナ――コチライレナイ・コチライッパイナル・ヨイカ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-375
1935/06/28漫画
日ソの今後――掌中のトゲをとらば国境自ら洗はれん[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-376
1935/07/01漫画
国粋音楽高揚![読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-377
1935/07/07漫画
私達ヲ交通事故カラ救ッテ下サイ[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-378
1935/07/11漫画
国境は進む!!――血塗られるエチオピア[読売新聞 夕刊4面]
*筆名:夏川八朗
3-379
1935/07/18漫画
ヒショ[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗
3-380
1935/07/19漫画
いい湯かげんにうつらうつらとツイ一年――だが、燃えサシがいぶってゐるよ[読売新聞 朝刊2面]
*筆名:夏川八朗
3-381
1935/07/25漫画
非常時趣向[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗。「紙上海浜祭」のひとつ
3-382
1935/08/01漫画
うだるムソリーニ[読売新聞 夕刊7面]
*筆名:夏川八朗。「うだる 箍ハ外レル」のひとつ
3-383
1935/06/21挿絵
「選挙粛正運動の真髄(二)一寸待て!の立札『立憲思想・政治道徳』 指導精神を掲げよ」[読売新聞 朝刊2面]
3-520
1935/07/15挿絵
ロイド・ジョージ「本社海外特別寄稿 横紙破りムソリーニ 国家指導の資格なし」[読売新聞 朝刊2面]
3-520
1935/08/07挿絵
井伏鱒二「銷夏コント1 餞別」[読売新聞 朝刊5面]
3-521
1935/08/08挿絵
平林たい子「銷夏コント2 ある朝鮮人」[読売新聞 朝刊5面]
3-522
1935/08/09挿絵
大下宇陀児「銷夏コント3 幸運」[読売新聞 朝刊10面]
3-522
1935/08/13挿絵
窪川稲子「銷夏コント5 子供」[読売新聞 朝刊10面]
3-523
1935/08/14挿絵
福田清人「銷夏コント6 島抜け」[読売新聞 朝刊5面]
3-523
1936/01/16漫画
〔窪川稲子〕[読売新聞 朝刊10面]
*窪川稲子「こんな女が書きたい3 新しく登場した女を」より
3-395

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